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ポリオの予防ワクチンは不要

2013.07.03(12:22)

ポリオの予防ワクチンは必要だとほとんどの人が思っているだろう。
しかし、それが人々の不安をあおるだけのビジネス戦略であり、
さらにいえばより深い意味が秘められていることなど考えもしない。
 
一九八八年一月二六日にワシントンポスト紙はある興味深い記事を掲載した。
この記事はユースタス・マリンズが引用しているが、
その記事ではワシントンで開かれたある医学関係の全国会議で、
一九七九年以降発生したポリオ患者は、すべてポリオワクチンが原因であったと発表された。
「実際には、アメリカにおけるすべてのポリオ患者の原因はワクチンにある。
一九七九年以降、アメリカにおいては、自然発症型あるいは
野生型のポリオウイルスに起因するポリオ患者の症例は、
一つたりとみられていない」つまり、今のワクチンは無駄どころか、
ポリオをワクチンで広めているということだ。
 
この会議の参加者たちはポリオワクチンの中止を決議したのだろう、と思うだろう。
それがグーミンの愚かな発想なのである。
この世界で悪魔に魂を売ってお金持ちとか名誉とかを手に入れたいのなら、
次のように考えねばならない。続けてワシントンポスト紙はこう書いている。
「根本的な変更は期待されなかった。『現状は極めて満足のいくものである』
とクリーブランドのケース・ウェスタン・リザーブ大学教授で、
議長を務めたフレデリック・ロビンスは述べた」
 
人々の「中止すればいいではないか」という当たり前の理屈を、
高度の教育を受けた医学者や経済学者は「単純で愚かな考え」として一蹴する。
国民の経済のことを考えなければならない、
消滅した病気の製造をしている製薬会社のことも考えねばならない、
効率も考えねばならない、社員も失業してしまうではないか、
株主配当が減少したらどうするのだ、
だって製薬会社の収益の一部は慈善事業に寄付されるのだぞ……
そして、全員が悪魔に魂を売って自己を正当化する。

グーミン万歳♪。


以上、フェイスブック、内海先生の記事。

今の原発の問題と一緒ww

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風邪=能力アップ

2013.07.01(09:09)

フェイスブックで見つけた記事。
いいこと書いてあったんで、自分のために転載しとく。
確かにうちの子供たちは一つ病気が終わるたびに、
かなり成長している。

おのころ心平【公認Officialページ】
https://www.facebook.com/onocoroshinpei


風邪をひいたら、あなたの能力が1つ上がるんですよ、、、

「よりによって、何でこんなときに…」
あなたは、そんなタイミングで
風邪をひいたことありませんか?

まず最初に、私達のカラダ側から見た
風邪の仕組みを知っておきましょう。

「ドブ川」をイメージしてください。

私達のカラダには、知らず知らずに
毒素が溜まっていきます。

自分のカラダをドブ川になぞらえるのは
抵抗があるかもしれませんが、この際、
だいたいそんなものだと覚悟して下さい。

ドブ川の上の流れはいつも
きれいな水が流れていますが、
底のほうにはヘドロが溜まっています。

カラダで言うと血管壁、内臓脂肪、
皮下脂肪…などを想像して貰えると
よいと思います。

普段は上の流れだけでまかなっている
血流や内臓などのキャパシティも、
ここ一番というときにはフル活用を
しなければならない時がやって来ます。

(急な運動、無理を押しての仕事、
暴飲暴食はみな、カラダのキャパを
いつも以上に使おうとするときですね)

 * * *

そんな時は、底流に溜まったヘドロを
ざーっと一度、大掃除してやる
必要が出てきます。

風邪のウイルスは、そういう時に
溜まったヘドロをかき回しに
カラダに浸入してくるのです。

かき回されるので、当然、
いったん川の流れはにごります。

体液中に浮き上がってきた毒素を
排泄するため、下痢や嘔吐を起し、
発汗のために熱も出るのです。

つまり、内臓や血流の働きのキャパを
カラダが広げようとした時にこそ、
風邪をひくようになっているわけです。

こう考えると、風邪は必ずしも、
ネガティブなものではありません。

むしろカラダの毒素を外に出すための、
大切な作用・症状といえるわけです。

 * * *

もちろん、むやみやたらにひく風邪は、
単なる不摂生だったり、暴飲暴食を
続けた結果だったり。

そのような風邪のひき方は、
はっきり言って自業自得です。

でも、小さな子どもの風邪の経過を
よく観察すると、風邪をひき切った後、
少し言葉が増えたり、行動範囲が広く
なったり、手先が器用になったり
することに気づきます。

風邪で寝込むのは、次に飛躍するための、
いわば、膝を折り曲げた状態。

高く飛んでいくために、
発熱して、鼻水を出して、下痢をして、
カラダの中を整理整頓し、しっかりと
足場を作り直している状態。

「ああ、風邪ひいちゃったなー」
「私って弱いなー」なんて、、、

必要以上に自分を責めてる人に、
そっと教えてあげてください。

「風邪をひいたら、あなたの能力が、
 ひく前より1つ上がるんですよ。」

ってね。

PS
現代医学のカラダ観と伝統医療のカラダ観の違い
そして今、この両方の視点を統合することが
現代人の新しいカラダ観を創造します。

もっと深く学びたいなら、ぜひこちらをチェックしてください↓
http://www.onocoroshinpei.jp/sp/CPK_OCK_FB/index.php
おのころ心平流・セラピストのための解剖学・生理学
「ココロとカラダの生理学概論オンラインプログラム」

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自民党憲法改正草案

2013.06.28(12:20)

ちゃんと知らなきゃ大変だっ!!by N2サービス/豊橋いのちと未来を守る会さんから

自民党 憲法改正草案について、わかりやすくまろめられています。

http://nabeho.com/inomira/have_to_know.html

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                 ↓↓↓

名称未設定 2

お時間のある時にじっくりお読みください。

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分子整合栄養医学

2013.06.19(22:30)

昨日書いた、

「私達の体はすべて食べ物で出来ている。」
「だから、食べ物に感謝しなければならない。」
「だから、食事を変えればすべての病気は治る。」

という考え方。昔からあったんやね。分子整合栄養医学というらしい。
たまたま、今日フェイスブックでみつけたので転載。
もちろん僕もその通りやと思います。


【医療のカラクリ】(フェイスブック・長尾周格氏よりコピペ)

「我々の体は、今まで食べてきたものからできている」として、分子整合栄養医学を創設したのがライナス・ポーリング博士です。
彼は食べ物によって我々は健康になったり、病気になったりすると考えました。
僕はこの考え方は至極もっともだと考えますが、皆さんはどうでしょう?

しかし、分子整合栄養医学に限らず、栄養学や食事療法といった考えや実践法は、ことごとく潰されてきました。
誰がつぶしてきたのかといえば、AMA(アメリカ医師会)であり、FDA(アメリカ食品医薬品局)だったりしました。
そして彼らのスポンサーであったのが、いわゆるビッグファーマ、国際的大手製薬会社だったのです。

だってそうでしょう?
我々が悩まされている多くの疾患が誤った食事から起こっていて、食事を改善するだけで治ってしまうのならば、誰も医者にはかからなくなるし、何よりクスリが売れません。
製薬会社は特許によって保護されたクスリを独占的に販売することで、巨大な利益を上げてきました。
それが単なる栄養不足やビタミン不足だったとしたら、医薬品が売れません。
そもそも、ビタミン剤には特許が取れませんから。

製薬会社は豊富な資金を背景に、医師会を懐柔して、自分たちの作ったクスリを使う医療をさせてきました。
病気の原因は不明であり、探求する必要すらなく、ただただ症状を緩和させるような対症療法的投薬をするように教育してきました。
病名についている、“本態性”とか、“特発性”とかいう言葉は、原因不明という意味です。
原因不明なんだから、それ以上探求するべからず、ということなのです。

西洋医学は患者のためにあるのではありません。
製薬会社や医者のためにあるのです。
ですから体の不調を訴えて病院にかかっても、その病気は治ることが無いばかりか、薬の副作用によって新たな病気を作られるだけです。

これは歯科でも例外ではありません。
病気の本質的な原因を教えることこそが、真の医療であるという信念を持って、患者さんに伝えてきましたが、あまりに怒って帰る患者さんが多いのです。
困っちゃいますね。

ですから、医療のカラクリと疾患の本質をより多くの人に知っていただきたいと願っています。



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転載

  1. スポンサーサイト(--/--)
  2. ポリオの予防ワクチンは不要(07/03)
  3. 風邪=能力アップ(07/01)
  4. 自民党憲法改正草案(06/28)
  5. 分子整合栄養医学(06/19)
 
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